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錬金術の究極
【2011/07/10 00:40】 アトリエシリーズ

メルルの最強装備を作るまでをここ見てる人にもどんな感じか何となく解説してみたもの。長いよ。  言いたいこととかはそのうち別記事で


これが錬金画面です。
・左枠のアイテムが錬金に必要かつ、自分が所持しているもの
・中央から右が選択されているアイテムの特徴。

アイテムはコスト、ランク、品質、効果、特性から成り立っています。

コストとは右下の特性候補を継承させるにあたって必要となるポイントで、例えば画像の湖底の溜まりを使うと現在のコストレベルは15あるので特性候補から15ポイント分継承出来るので、この時点で技威力20%+かドラゴン特攻が付けられるわけです。

品質とは文字通りアイテムの品度を指すもので、基本的には高ければ高い方がよい。この品質により調合するアイテムの効果が変わったりする。
例:戦闘不能回復・小、  戦闘不能回復・大

特性とは、他のゲームで言うファクター・スロットなどと呼ばれる物に該当します。 装備品・アイテム・素材などとあらゆるものについていますが、それぞれ専用のカテゴリがあり、「回復力増加LV2」などは武器には付けられなく、アイテム専用の特性などわかりにくい仕分けがされてたりする。

前置きは長くなりましたが、これらを踏まえてアイテムを調合して行く事になります。

簡単に説明してしまうと、普通に調合していくとコストレベルが足りなくなったり最終過程で欲しい特性が付けられなくなってしまうため、最初の方からコストや特性を工夫していくわけです。


それを実行していくにあたり調合カテゴリ というものに注目
このモルゲン錬金灯というアイテムは本編で開拓に使われるもので、基本的ノルマ達成後調合されることはないのですが、調合カテゴリが観光用品とインゴットになっています。
インゴット系は普通に作ると必要になるアイテムからして、コスト面や欲しい特性が手に入らないため、モルゲンを使ってやります。 


このモルゲンの素材の中に燃料カテゴリのアイテムで自らを素材としてループ調合し、特性を蓄えられるアイテムがあるためここを利用して特性を継承させていくわけです。
これらのながれを辿って行ったモノが最初にあったあの画像というワケです。

これらのサイクルを繰り返し、、、
iphone_20110707223629.jpg
iphone_20110707223642.jpg
iphone_20110707223714.jpg
iphone_20110707223728.jpg
という感じで僕のかんがえた最強装備~(テンプレ)を作っていくわけです。
最後に最初の画像ですが、見つけた場所がわからなくなってしまったので、少し悪い気がしましたがそのままつかせていただきました。
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